別海町の新・ご当地グルメの先輩である「オホーツク北見塩やきそば」は、平成17年4月26日に誕生しました。
別海町のでビューのちょうど1年と3ヶ月前ですね。
既に12万食を超える大ヒットは、食品化学ベースまで追求した研究開発から始まっています。
そのキーパーソンであり、いまでは北見の食ブランドの発信の要である拔山嘉友(ぬきやまよしとも)さんです。
このたび、広報きたみで特集されましたので、下記のリンク先からごらんください。
http://www.city.kitami.lg.jp/530/08.11-14.pdf
拔山さんのほかにも北見には地域おこしに情熱を傾ける人々がいます。
別海も見習ってがんばりたいです。




ご紹介頂きありがとうございます。
これからもお互い地域おこしのためにがんばりましょう。
オホーツクのホタテもおいしいですが、野付のジャンボホタテも迫力があっていいですねー。
いつかぜひ、別海で本場のジャンボグルメを食べたいと思います。